鳥取県企業の省エネ・再エネ推進事業補助金
公募中蓄電池
- 執行機関
- 鳥取県 生活環境部 脱炭素社会推進課
- 対象事業者
- 県内に事業所がある法人又は個人事業主であって、鳥取県地球温暖化対策条例第9条第1項に基づき、取組計画を提出した者(※独立行政法人、地方独立行政法人、国立大学法人及び鳥取県が資本金又は基本金等の4分の1以上を出資している法人は除く)
- 補助率
- 太陽光発電設備導入支援事業:【補助率】5分の1(上限200万円)/省エネ対応設備更新支援事業:【補助率】5分の1(上限100万円)/EV商用車・充電設備導入支援事業:【補助率】定額(電気自動車10万円/台、V2H充放電設備10万円/台 等)(上限50万円)
- 公募期間
- 令和8年4月29日(新着情報「04月29日(募集開始)鳥取県企業の省エネ再エネ推進事業補助金」) 〜 申請期限は1月末(※Q9「申請期限は1月末としていますが、申請状況によってそれよりも早期に締め切る場合があります。」)
- 年度
- 2026年度
- 出典URL
- https://www.pref.tottori.lg.jp/320404.htm
仕組み概要
Q7)太陽光発電設備について、蓄電池は対象になりますか? 蓄電池は補助対象になります。 【対象】県内に事業所がある法人又は個人事業主であって、鳥取県地球温暖化対策条例第9条第1項に基づき、取組計画を提出した者(※独立行政法人、地方独立行政法人、国立大学法人及び鳥取県が資本金又は基本金等の4分の1以上を出資している法人は除く) 【要件】再エネ発電設備との併設が条件 蓄電池は独立メニューではなく「太陽光発電設備導入支援事業」の枠内で対象(Q7が太陽光発電設備に関する質問として置かれている)。同メニューの補助要件は「完全自家消費型の太陽光発電設備等の導入」でありQ6に「完全自家消費し、系統に逆潮流させない設備設計を要件としますので、売電はできません。」と明記=太陽光との組み合わせが前提のためneedsRenewableCombo=true。蓄電池単体の補助率・上限の個別記載はページ上になし(太陽光メニューの1/5・上限200万円に含まれる)。受付状況は「予算残額は適宜新着情報に掲載していく予定」とされ終了告知はなく、新着情報の最新が「07月30日(お知らせ)令和8年度予算の執行状況」=継続中。申請には鳥取県地球温暖化対策条例第9条第1項に基づく事業者取組計画書の提出が必要(期限:令和8年7月31日/8月以降の申請は申請に合わせて提出)。県の他補助金との併用不可。候補JSONの補助率引用「【補助率】5分の1(上限200万円)」はページ記載と一致。 【2026-08-08 一次照合・S3都道府県拡張】
⚠️ 公募期間・補助率・対象は変更される場合があります。応募前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
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補助金の活用は、費用の内訳と収益構造をセットで確認すると判断しやすくなります。