事業者用太陽光発電・蓄電池設備導入補助金
公募中蓄電池
- 執行機関
- 新潟市役所環境政策課ゼロカーボンシティ推進室(ページ作成担当:環境部環境政策課)
- 対象事業者
- 市内に本店、支店、営業所その他を有する中小企業、社会福祉法人、医療法人、私立学校法人、一般(公益)社団法人、一般(公益)財団法人、NPO法人など。令和9年3月1日(月曜)までに実績報告書を提出できる中小企業等
- 補助率
- 太陽光発電設備(自家消費型):1kWあたり5万円(上限:500万円)/蓄電池設備:補助対象経費×3分の1以内(上限:16万円×kWh×3分の1)。予算額は太陽光3,000万円・蓄電池1,000万円
- 公募期間
- 令和8年5月1日(金曜) 〜 令和8年12月25日(金曜)(予算上限に達するまで)
- 年度
- 2026年度
- 出典URL
- https://www.city.niigata.lg.jp/kurashi/kankyo/datutanso/shien/zigyouyouhozyo.html
仕組み概要
蓄電池設備/補助対象経費×3分の1以内(上限:16万円×kWh×3分の1) 【対象】市内に本店、支店、営業所その他を有する中小企業、社会福祉法人、医療法人、私立学校法人、一般(公益)社団法人、一般(公益)財団法人、NPO法人など。令和9年3月1日(月曜)までに実績報告書を提出できる中小企業等 【要件】再エネ発電設備との併設が条件 最終更新日2026年4月17日。候補JSONの事業名・補助率・期間はページ記載と一致。ページ上の執行率は太陽光0%・蓄電池0%。蓄電池要件「リチウムイオン蓄電池で、太陽光発電設備と接続され、発電した電気を蓄電するものであること(容易に持ち運びができるポーダブル型は対象外)」=太陽光併設必須。「停電時にのみ利用する非常用予備電源でないこと」「需給調整市場や容量市場(DR市場)に参加しないこと」の制約あり(系統用蓄電所・市場参加型は対象外)。事業者専用のため家庭用のみではない。 【2026-08-08 一次照合・S3都道府県拡張】
⚠️ 公募期間・補助率・対象は変更される場合があります。応募前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
この制度の先へ
補助金の活用は、費用の内訳と収益構造をセットで確認すると判断しやすくなります。