令和8年度 新潟県再生可能エネルギー設備導入促進事業補助金
受付終了蓄電池
- 執行機関
- 新潟県産業労働部 創業・イノベーション推進課 新エネルギー資源開発室
- 対象事業者
- 新潟県内に事業所を置く法人、団体(国、地方公共団体を除く。)、個人事業者又は県内に事業所を置く法人を構成員とする企業体
- 補助率
- (5) 蓄電池(太陽光発電設備併設の場合)補助率 1/3以内/補助限度額 1,460千円
- 公募期間
- 令和8年4月20日(月曜日)公募開始 〜 令和8年6月12日(金曜日)17時15分まで(必着)
- 年度
- 2026年度
- 出典URL
- https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/sogyosuishin/1356915935143.html
仕組み概要
上記⑴~⑷の対象設備及び太陽光発電設備の新設(増設)に併せて導入する蓄電池 【対象】新潟県内に事業所を置く法人、団体(国、地方公共団体を除く。)、個人事業者又は県内に事業所を置く法人を構成員とする企業体 【要件】再エネ発電設備との併設が条件 ページタイトルが「【令和8年度の募集は終了しました】新潟県再生可能エネルギー設備導入促進事業補助金」。設置条件に「住宅または住居施設への設置は、設備条件を満たしていても不可とする。」と明記=完全に事業者専用。蓄電池は風力・バイオマス・水力・地熱の対象設備および太陽光発電設備との併設が前提で単独不可、太陽光の場合は出力10kW以上が要件。FIT/FIP等による売電は不可。公募スケジュールに「令和8年7月中旬 補助金交付決定」とあるが、採択結果の公表は当ページに掲載なし(したがって status は受付終了)。ページ更新日2026年4月20日。候補JSONの補助率・期間・引用はページ記載と一致。 【2026-08-08 一次照合・S3都道府県拡張】
⚠️ 公募期間・補助率・対象は変更される場合があります。応募前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
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補助金の活用は、費用の内訳と収益構造をセットで確認すると判断しやすくなります。