研究機関
京都大学 工学研究科
Kyoto University, Graduate School of Engineering
蓄電池・パワエレ研究で実績。
基本情報
- 法人形態
- 国立大学法人
- 本社所在地
- 京都府 京都市
- 設立
- 1897年設立
- 上場市場
- 非上場(国立大学法人)
- 公式サイト
- https://www.kyoto-u.ac.jp/
- 取扱製品
- 蓄電池材料研究
- 固体電池
- 電気化学
- 触媒開発
- 再エネシステム
蓄電所事業との関係
蓄電池・パワエレ研究で実績。
詳細
機関概要
1897年設立の国立大学。京都市左京区。「自由の学風」の伝統で日本人ノーベル賞受賞者を多数輩出。工学研究科は全固体電池・新規蓄電池材料の基礎研究で世界をリード。京都府立医大・京都府工業技術センター等とのエコシステムで産学連携を推進する関西の研究中核拠点。
蓄電所事業との関わり
全固体電池・ナトリウムイオン電池等の次世代蓄電池研究で世界をリード。NEDOグリーンイノベーション基金プロジェクトの中核研究機関の一つ。京都には村田製作所・GSユアサ・京セラ等の電池関連企業が集積し、京大発の研究シーズが事業化される好循環を形成。Tensor Energy(京大発スタートアップ)等のスピンアウト企業も誕生。