施設は定格出力・容量1,988kW・8,146kWh(蓄電池システムはTMEIC、セルはCATL)、アグリゲーターデジタルグリッド。日本蓄電池が開発・運用・現場管理を担い、同社が同時期に発表した鳥取市の蓄電所と同型の取り組みで全国展開を進める。

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