法務
長島・大野・常松法律事務所
Nagashima Ohno & Tsunematsu
国内4大事務所の一つ。再エネ・蓄電所案件を多数手掛ける。
基本情報
- 法人形態
- 外国法共同事業
- 本社所在地
- 東京都 千代田区
- 設立
- 2000年設立
- 上場市場
- 非上場(法律事務所)
- 公式サイト
- https://www.noandt.com/
- 取扱製品
- プロジェクトファイナンス法務
- M&A
- 規制対応
- 知財
- 訴訟
蓄電所事業との関係
国内4大事務所の一つ。再エネ・蓄電所案件を多数。
詳細
会社概要
2000年に長島・大野法律事務所と常松簑田綜合法律事務所が合併して誕生した四大法律事務所の一角。東京都千代田区本社。所属弁護士数約530名。「NO&T」(Nagashima Ohno & Tsunematsu)の略称で、M&A・キャピタルマーケット・国際仲裁で実績豊富。日本の四大法律事務所の中で特に国際仲裁案件に強み。
蓄電所事業との関わり
系統用蓄電所のプロジェクトファイナンス契約、規制対応、SPC組成で実績多数。海外案件・国際仲裁にも強み。蓄電所事業の海外展開、海外プレイヤーとの合弁事業組成、長期脱炭素オークション制度設計議論への参画等で業界に貢献。電気事業法・FIT/FIP制度に精通した規制対応で蓄電池事業者を支える。