────────────【SSKセミナー】───────────

【10兆円規模の巨大市場】

国内AIデータセンター事業参入の構造と勝ち筋

~国内ブラウンフィールドの見つけ方とNTT IOWNの衝撃~

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[セミナー詳細]

https://www.ssk21.co.jp/S0000103.php?spage=pt_26202

[講 師]

株式会社インフラコモンズ 代表取締役 今泉 大輔 氏

[日 時]

2026年4月10日(金) 午前10時~12時

[受講方法]

■ライブ配信 (Zoomウェビナー)

■アーカイブ配信(2週間、 何度でもご都合の良い時間にご視聴可)

[重点講義内容]

米国ではGW級(受電容量100万kW級)のハイパーAIデータセンターの建設が多数進められています。日本にもこの波が来ており大型AIデータセンターの建設プロジェクトが複数立ち上がることは必至です。

本セミナーではAIデータセンター案件に参画する企業/ビジネスパーソンのために不可欠な初級、中級、上級のノウハウを伝授します。対象となる業種は電力、重電、総合商社、通信、IT、ガス、建設、不動産、電機、政府・自治体、金融など、多岐にわたります。

講師は過去に国内外の発電案件、燃料調達案件に関わった経験があり、本質的に発電案件であるAIデータセンター案件の建て付けから制約条件まで見通すことができる経験値を持っています。また最新のAI動向を調査・執筆するAIの専門家でもあり、以下の項目について過不足なく伝授可能です。

本セミナーの最大のポイントは、現実的な選択肢となる国内ブラウンフィールド候補用地の探し方と、NTTのIOWNによってAIデータセンターの用地選びがどのように変化するのかを、実務視点で明らかにする点にあります。

【初級編】

1.AIデータセンターの電力需要

 ・米国の典型的なAIデータセンター0.5GW級の場合

 ・建屋当たりの電力需要

 ・サーバーラック当たりの電力需要

 ・日本でも同等の電力需要が発生

2.AIデータセンターの電力を系統から受電する場合の条件と制約

 ・AIデータセンターに適した系統とは?

 ・受変電所の規模と設備

 ・大型変圧器(トランス)のメーカーと供給逼迫

3.米国で主流Power Firstが日本にも来る

 ・Power Firstとは?

 ・オン 出典・関連情報 企業公式サイト: https://www.ssk21.co.jp/ PR TIMES: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004291.000032407.html