2024年度より本格化する「VPP・蓄電池」事業の参入には、いまだ大きな技術・制度ハードルが存在します。「VPP・蓄電池」事業の要諦は、様々な市場取引から収益を得る「レベニュースタッキング」ですが、それらの市場推移はどのような見通しとなるのか?そして、複数の市場からの収益化を実現するためにどのようにオペレーションを実装すべきか?<br /> JPI(日本計画研究所)は、ENEOS(株)でのシステム・リソースの開発状況を交え、蓄電池事業のビジネスモデル類型について詳説いただくセミナーを開催します。

〔詳細・お申込みはこちら〕
https://www.jpi.co.jp/seminar/16641?utm_source=prtimes

〔講師〕

ENEOS株式会社

VPP事業部 VPPシステムグループ

シニア・プロジェクトマネージャー

斉藤 思温 氏

〔開催日時〕
2023年11月10日(金)  16:30 - 18:30
※セミナー開催終了後も、アーカイブ配信のお申し込みを受け付けております。

〔タイトル〕

市場環境に対し、どのように事業を実装すべきか

VPP・系統用蓄電池事業の市場トレンドとENEOSの事業戦略

〔概要〕

英国など諸外国の市場トレンド、ENEOSにおけるシステム実装の考え方、国内の電力市場にどのように向き合って事業を構築すべきかについて詳説いただきます。

〔受講方法〕
会場受講・ライブ配信・アーカイブ配信(4週間、何度でもご都合の良い時間にご視聴可)のいずれかからお選びいただけます。

〔参加費〕

1名:33,360円(税込)

2名以降:28,360円 (社内・関連会社で同時お申し込みの場合)

〔詳細・お申込みはこちら〕
https://www.jpi.co.jp/seminar/16641?utm_source=prtimes

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